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コラム

太陽光の補助金を出すのは市町村です

【2026年版】北海道の太陽光発電の補助金 市町村別の一覧と申請の注意点

2026-10-11

この記事の監修者

行方 匡胤
所属団体 株式会社エコテックジャパン 代表取締役
氏名 行方 匡胤
これまでの経験 札幌市、釧路市、江別市、帯広市、函館市など北海道全域に加え、福島県など道外でも実績多数。「太陽光+蓄電池+V2H」の同時設置や、カーポートタイプ、オール電化(エコキュート・暖房)との連携など、複雑な施工を得意としています。補助金活用からアフターフォローまでトータルでサポートします。 2025年1月家庭用蓄電池の累計販売台数No.1のトップメーカーニチコン株式会社様より全国で初めて感謝状を受領 当サイトのコラムを監修する行方匡胤の詳しいプロフィール・実績・対談は監修者紹介ページをご覧ください。 続きを読む
行方 匡胤
所属団体
株式会社エコテックジャパン 代表取締役
氏名
行方 匡胤
これまでの経験
札幌市、釧路市、江別市、帯広市、函館市など北海道全域に加え、福島県など道外でも実績多数。「太陽光+蓄電池+V2H」の同時設置や、カーポートタイプ、オール電化(エコキュート・暖房)との連携など、複雑な施工を得意としています。補助金活用からアフターフォローまでトータルでサポートします。

2025年1月家庭用蓄電池の累計販売台数No.1のトップメーカーニチコン株式会社様より全国で初めて感謝状を受領

当サイトのコラムを監修する行方匡胤の詳しいプロフィール・実績・対談は監修者紹介ページをご覧ください。
保有資格
エネルギー管理士 / 第二種電気工事士 / 太陽光発電アドバイザー
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公開日:

太陽光発電の補助金は、市町村ごとの制度です。北海道が住民に直接出す補助金はありません。2026年10月11日に公式ページで確認した19市町のうち、13市町は受付終了の記載がなく、江別市など4市町は終了、千歳市と石狩市は太陽光が対象外でした。申請は着工前が基本で、予算がなくなれば締め切られます。

太陽光の補助金を出すのは市町村です

太陽光の補助金を出すのは市町村です

北海道は、住民に直接太陽光の補助金を出していません。道の「住まいのゼロカーボン化推進事業」は、補助を行う市町村を道が支援する仕組みです。申請先は市町村です。道民は道に直接申請できません。令和8年度に事業を行う市町村の一覧は、北海道庁の公式ページに載っています(2026年9月4日時点)。道の支援が住民の補助額に反映される例として、栗山町の蓄電池があります。道の加算要件を満たす既存住宅では上限が30万円になり、うち15万円は北海道からの補助金と、町のページに書かれています。すでに太陽光が付いている家が蓄電池を足す場合の考え方は太陽光発電の10年後の売電・蓄電池の後付けで説明しています。

国の交付金を財源にした市町村の枠もあります。苫小牧市の「国費枠」は、環境省の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金を使った枠です。国が個人に直接払う補助ではありません。申請先は苫小牧市です。

国の制度は、蓄電池が中心です。家庭用蓄電池のDR補助金は、予算に達したため2026年5月29日に公募を終えました。公募を再開する予定はないと案内されています(DR補助金の公式サイト、2026年10月11日確認)。蓄電池の補助は北海道の蓄電池補助金(市町村別一覧と申請手順・国の補助の受付状況)にまとめています。太陽光発電の設置そのものを対象にした国の補助は、今回確認した公式ページにはありませんでした。新築では、ZEHまたはZEH+の基準を満たす戸建住宅を対象にしたSII(環境共創イニシアチブ)の「新築戸建ZEH」があり、一般公募の申請締切は2026年12月11日17時です(SIIのZEH補助金公式サイト、2026年10月11日確認)。

道の「太陽光発電及び蓄電池システム共同購入事業」は、道と協定を結んだ事業者が購入希望者をまとめて発注し、価格を下げる仕組みです。補助金ではありません。令和8年度の募集は2026年4月9日から12月9日までです。設置対象は、さっぽろ連携中枢都市圏の12市町村、胆振管内の11市町、旭川市です。見積もりへの参加登録は無料で、購入の義務はありません。市町村の補助金と組み合わせられるかは、窓口で確認します。

市町村別の太陽光・蓄電池の補助額と受付状況(19市町)

市町村別の太陽光・蓄電池の補助額と受付状況(19市町)

2026年10月11日に、各市町村の公式ページで金額と受付状況を確認しました。表の「終了の記載なし」は、ページに受付終了の案内がないという意味です。予算が残っていることを示すものではないため、申請の前に窓口で残りを確認します。

受付中、または終了の記載がない13市町

自治体 太陽光 蓄電池 受付状況(公式ページ) 確認日
札幌市 1kWあたり2万円(上限13.9万円。1.5kW以上。蓄電池、またはV2H充電設備を備えたEVとの接続が条件) 1kWhあたり1.6万円(上限6.4万円。2.0kWh以上。太陽光発電(1.5kW以上)との接続が条件) 第2回は9月1日〜11月4日(郵送必着)。応募額が予算を超えた場合のみ抽選 10月11日
旭川市 経費の10分の1(上限10万円) 経費の10分の1(上限10万円) 第2回は9月18日〜10月19日(必着)。交付予定額40万円で、超えた場合は抽選 10月11日
小樽市 窓などの断熱改修とセットで対象。工事費の4/10(上限40万円)、ZEH水準は8/10(上限70万円) 同左 令和8年度受付中。先着。国の補助とは原則併用不可 10月11日
函館市 最大5万円 最大5万円 4月1日〜2027年3月1日。先着で、現況の記載なし。国・道の補助とは併用不可 10月11日
帯広市 4kW以下は経費の10分の1(上限5万円)。4.01〜9.99kWは(出力−4kW)×1万円+5万円(上限10.9万円) 経費の10分の1(上限10万円。150件) 4月1日〜2027年1月29日。先着。終了の記載なし 10月11日
北見市 単独の補助なし 単独は10万円(定額)。太陽光との同時設置は21万円(定額) 2027年2月26日まで。7月1日追記の追加募集の案内あり(残りの件数の記載なし)。市内に事業所のある業者の施工が条件 10月11日
苫小牧市 国費枠は1kWあたり7万円(70万円以内) 国費枠は経費の1/3以内(1kWhあたり14.1万円未満が条件)。市費枠は新築が1/10(上限12万円)、既存が1/6(上限20万円) 10月4日時点で国費枠は残りわずか、市費枠も少なくなっている 10月11日
北斗市 1kWあたり2万円(5kWまで) 1kWhあたり3万円(5kWhまで)と、経費の1/3(上限15万円)の低い方 4月1日〜2027年1月末。予算上限に達した時点で終了。現況の記載なし 10月11日
当別町 1kWあたり10万円(手引きの計算例は9kWで90万円)。FIT・FIPの認定を取らないことが条件 価格の1/3以内(対象となる価格は1kWhあたり15.5万円まで)。太陽光の新規導入が条件 6月1日〜11月30日。窓口持込のみ。9月15日更新のページに太陽光・蓄電池の終了の記載なし(寒冷地エアコンとエコキュートは終了) 10月11日
栗山町 経費(税抜)の1/3(上限20万円) 経費(税抜)の1/3(上限15万円)。道の加算要件を満たす既存住宅は上限30万円 2027年1月29日まで。先着。終了の記載なし 10月11日
音更町 経費の1/3(上限10万円) 経費の1/3(上限5万円)。太陽光との接続が条件 4月1日〜2027年2月26日。現況の記載なし 10月11日
登別市 太陽光+蓄電池のセットで経費の1/3(上限50万円) 蓄電池のみは上限30万円 12月18日まで延長。先着で、募集件数に達し次第終了。ページの残り件数は6月24日時点(太陽光+蓄電池は2件)の記載のみ 10月11日
美瑛町 1kWあたり8万円(上限72万円)。蓄電池との同時導入が条件 1kWhあたり5.7万円(上限57万円)。既設の太陽光に足す場合は経費の1/2以内(上限30万円) 2027年1月31日まで。予算がなくなり次第終了。終了の記載なし 10月11日

終了、または太陽光が対象外の6市町

自治体 太陽光・蓄電池の内容 状況(公式ページ) 確認日
江別市 同時設置は1件20万円。単独は、もう一方が既設の場合のみ10万円 予算上限に達して受付終了(ページの掲載日は6月5日) 10月11日
北広島市 太陽光は1kWあたり1万円(上限3万円)。蓄電池は5万円 4月1日〜7月31日の募集が終了 10月11日
釧路市 ecoライフ促進支援補助金は令和7年度で終了 令和8年度の太陽光・蓄電池の補助は確認できず 10月11日
上富良野町 太陽光は1kWあたり5万円(上限30万円)。蓄電池は経費の30%(上限30万円) 予算が満額に達し、令和8年度の受付を終了(ページは7月2日更新) 10月11日
千歳市 太陽光・蓄電池は対象外。対象は給湯・暖房の高効率機器とコージェネ 給湯・暖房機器などの令和8年度の受付は、予算に達して終了 10月11日
石狩市 太陽光・蓄電池は対象外。対象は冷蔵庫・エコキュート・エアコンの3品目 3品目の補助は、9月9日に補正後の予算に達して終了 10月11日

表にない恵庭市、三笠市、岩見沢市は、公式ページで次のとおり確認しました。恵庭市は、住宅向け補助の一覧(2026年5月26日更新)に太陽光・蓄電池の市独自の補助が載っていません。三笠市は、住まいのリフォーム助成事業のページに太陽光発電システムの設置工事(工事費の10%以内、上限20万円)が載っていますが、令和8年度の実施や受付状況の記載がありません。岩見沢市は、太陽光と蓄電池の同時導入で補助対象経費の10%か15万円の低い方、蓄電池のみで10%か7.5万円の低い方とし、受付は4月1日からと案内しています(2026年3月19日更新のページで、令和8年度とは明記されておらず、予算や終了の記載もありません)。表には、令和8年度の実施と受付状況を確認できた19市町を載せています。そのほかの市町村は、役場の公式ページか窓口で確認します。表の美瑛町は、補助の条件を美瑛町の太陽光・蓄電池補助金に、ゼロカーボンの取り組みを美瑛町のゼロカーボンシティ宣言と取り組みにまとめています。市町村ごとの制度は、次の記事で詳しく説明しています。

補助額の決め方は4つの型に分かれます

補助額の決め方は4つの型に分かれます

同じ「上限10万円」でも、受け取れる額は計算の型で変わります。型は4つです。

  • 出力に単価をかける型:札幌市(1kWあたり2万円)、北斗市(2万円)、美瑛町(8万円)、当別町(10万円)、上富良野町(5万円)、北広島市(1万円)。札幌市は上限が13.9万円なので、6.95kW以上のパネルでは上限に達します。北斗市は5kWまで、美瑛町は9kWまでが対象です。
  • 経費の割合をかける型:旭川市と帯広市(10分の1)、音更町、栗山町、登別市(3分の1)。見積の税抜金額が基準になります。割合が同じでも上限が違うため、高額な見積でも上限で頭打ちになります。
  • 定額の型:北見市(蓄電池10万円、同時設置21万円)、江別市(同時設置20万円)。容量や出力が大きくても額は変わりません。
  • 最大額だけを示す型:函館市(最大5万円)。

出力の数え方も自治体で違います。当別町の手引きは、パネルの合計最大出力とパワーコンディショナーの定格出力のうち低い方を使い、小数点以下を切り捨てます。計算例では、パネルが13kWでパワーコンディショナーが9.9kWの場合、9kWで計算します。

太陽光だけでは対象にならない自治体もあります。札幌市は、太陽光を蓄電池、またはV2H充電設備を備えたEVと接続することが条件です。北見市は太陽光の単独補助がなく、美瑛町は蓄電池との同時導入が条件です。登別市は太陽光と蓄電池のセットの上限が50万円で、蓄電池のみは30万円です。音更町の蓄電池は太陽光との接続が条件で、当別町の蓄電池は、この補助で太陽光を新規に入れることが条件です。

申請前に確認する5つの注意点

申請前に確認する5つの注意点
  1. 着工前に申請する:帯広市は決定通知の前に着工すると対象外です。函館市は工事の2週間前までの申請を求めます。当別町は、交付決定通知の後に契約や発注をします。栗山町、北斗市、上富良野町も着工前の申請です。札幌市は引渡しが2026年2月7日以降の機器が対象で、募集期間内に郵送で申し込みます。
  2. 予算に達すると途中で締め切られる:募集期間が2027年まででも、江別市は予算上限に達して受付を終え(ページの掲載日は6月5日)、北広島市は7月31日で募集を終え、上富良野町は予算が満額に達して終了しました。苫小牧市は10月4日時点で国費枠が残りわずかです。札幌市と旭川市は、応募額が予算を超えると抽選です。
  3. 施工業者の地域要件を見る:旭川市は、市内に本店・支店・営業所を持つ事業者か、道の共同購入事業の事業者に限ります。北見市は市内に事業所のある業者の施工が条件で、上富良野町は、町外の事業者が町内業者と下請契約を結ぶ場合に補助率が下がります。登別市は、市に登録された取扱事業者からの購入が条件です。こうした地域の条件がある自治体での施工や申請の対応は、市町村と施工場所を確認してご案内します。
  4. 国や道の補助との併用を確かめる:函館市は国・道の補助と併用できません。小樽市は国の「みらいエコ住宅2026事業」などとも原則併用できません。江別市は国の補助との併用が可能とされていました。札幌市、旭川市、帯広市のページには、国との併用の記載がありません。当別町は、町のページでは「みらいエコ住宅事業」と併用できるとし、申請の手引きは「同一設備では国の補助金を併用できない(例外あり)」としています。国の補助を使う場合は、申請の前に当別町のゼロカーボン推進室へ確認します。
  5. 設置後の報告期限を守る:栗山町は実績報告を2027年3月31日までに、北斗市は設置完了報告を2027年2月末までに出します。函館市は、完了日から30日以内に完了報告を出します。

補助金は、交付が決まった後に額が確定します。当別町の手引きでは、実績報告の審査が終わってから額が確定し、補助金が交付されます。交付決定は、補助金の交付そのものではありません。エコキュートなど給湯器を同時に替える場合の補助は北海道の給湯器・エコキュート補助金で案内しています。

北海道の住宅で、補助の条件と冬の暮らしが重なる点

北海道の住宅で、補助の条件と冬の暮らしが重なる点

補助の条件には、北海道の冬と関わるものがあります。

自家消費の条件:当別町は、個人の場合に発電量の30%以上の自家消費を求めます。音更町は、発電した電気の全部または一部を自家消費することが条件です。当別町は、FIT・FIPの認定を取らないことも条件で、売電は自家消費率を守った上での余剰分に限られます。冬は積雪で発電量が減り、暖房とエコキュートで使う電気が増えます。蓄電池があれば、昼に発電した電気を夜の暖房や給湯に回せます。音更町の蓄電池の要件には「メーカー指定の環境条件に設置すること」があります。氷点下になる屋外や車庫に置く場合は、使える温度範囲を確認します。寒冷地での設置条件はテスラPowerwallの氷点下の動作と設置条件で説明しています。

屋根と雪:当別町の手引きは、既存の屋根の補強費用を自己負担としています。積雪荷重で補強が必要な屋根は、その分が補助の対象外です。落雪の事故を防ぐ雪止めは太陽光パネルの雪止め(北海道の落雪対策と後付け費用)で説明しています。地域ごとの積雪の違いは北海道の地域別の太陽光発電ガイド(エリアごとの特徴と雪対策)に書いています。

停電:2018年9月の胆振東部地震では、北海道全域が停電しました。太陽光は、停電時に自立運転機能で日中に電気を使えます。夜間も使うには蓄電池が必要です。当別町は、停電時だけに使う非常用の電源を蓄電池の対象外とし、平時に充放電する設備を対象にしています。太陽光と蓄電池を同時に入れると補助が大きくなる自治体(北見市、美瑛町、登別市)があります。冬の停電に備える蓄電池の選び方は北海道の家庭用蓄電池ガイドをご覧ください。停電時の使い方は太陽光発電の災害・停電対策で説明しています。

受付期間と工事の時期:札幌市の第2回は11月4日、当別町は11月30日、登別市は12月18日で受付期間が終わります(2026年10月11日時点の公式ページの案内。締め切りを過ぎたあとは、各市の公式ページで追加募集を確認します)。屋根の作業は、雪が積もると進めにくくなります。年内の工事を考える場合は、早めに窓口へ確認します。

北海道での施工事例

エコテックジャパンの施工実績は、累計7,504件です(2026年9月時点)。

施工事例とお客様の声は、それぞれのページに掲載しています。

よくある質問

Q. 北海道に太陽光発電の補助金はありますか?

北海道が住民に直接出す補助金はありません。補助を行うのは市町村で、道は市町村を支援しています。道の共同購入事業は、まとめて発注して価格を下げる仕組みで、補助金ではありません。令和8年度の募集は2026年12月9日までです。

Q. 2026年10月から申請できる市町村はどこですか?

公式ページに終了の記載がないのは、札幌市、旭川市、小樽市、函館市、帯広市、北見市、苫小牧市、北斗市、当別町、栗山町、音更町、登別市、美瑛町の13市町です(2026年10月11日確認)。札幌市は11月4日、旭川市は10月19日が第2回の締め切りです(いずれも必着)。予算が残っているかは、窓口で確認します。

Q. 契約したあとでも補助金は申請できますか?

多くの自治体で、契約や着工の前に申請することが条件です。帯広市は、着工後の申請や決定通知の前の着工を対象外としています。函館市も、工事が始まっていると対象になりません。札幌市のように引渡し後の機器が対象の自治体もあるため、契約の前に窓口へ確認します。

Q. 太陽光だけでも補助は出ますか?

自治体によります。旭川市、帯広市、函館市、北斗市、栗山町、音更町などは、太陽光だけで申請できます。札幌市は、太陽光を蓄電池、またはV2H充電設備を備えたEVと接続することが条件です。北見市は太陽光の単独補助がなく、美瑛町は蓄電池との同時導入が条件です。千歳市と石狩市は、太陽光が対象外です。

Q. 国の補助金と市町村の補助金は併用できますか?

制度ごとに違います。函館市は国・道の補助と併用できず、小樽市も原則併用できません。江別市は併用が可能とされていました。札幌市、旭川市、帯広市のページには記載がないため、申請の前に窓口で確認します。

まとめ

太陽光の補助は市町村ごとに、金額も期間も条件も違います。2026年10月11日時点で終了の記載がない13市町でも、予算の残りは窓口で確認が必要です。お住まいの市町村と屋根の状況をお知らせください。無料お見積りフォーム、またはフリーダイヤル0800-800-1558で承ります。エコテックジャパンでは、国・道・市町村の制度について、申請書類の作成から提出、採択の確認までを代行しています。対象となる市町村と制度は、ご相談の際に確認します。