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札幌市のカーポート設置完全ガイド|費用相場・補助金から後悔しない業者選びまで解説 -

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札幌市のカーポート設置完全ガイド|費用相場・補助金から後悔しない業者選びまで解説

2025-12-15

この記事の監修者

行方 匡胤
所属団体 株式会社エコテックジャパン 代表取締役
氏名 行方 匡胤
これまでの経験 札幌市、釧路市、江別市、帯広市、函館市など北海道全域に加え、福島県など道外でも実績多数。「太陽光+蓄電池+V2H」の同時設置や、カーポートタイプ、オール電化(エコキュート・暖房)との連携など、複雑な施工を得意としています。補助金活用からアフターフォローまでトータルでサポートします。 2025年1月家庭用蓄電池の累計販売台数No.1のトップメーカーニチコン株式会社様より全国で初めて感謝状を受領 続きを読む
行方 匡胤
所属団体
株式会社エコテックジャパン 代表取締役
氏名
行方 匡胤
これまでの経験
札幌市、釧路市、江別市、帯広市、函館市など北海道全域に加え、福島県など道外でも実績多数。「太陽光+蓄電池+V2H」の同時設置や、カーポートタイプ、オール電化(エコキュート・暖房)との連携など、複雑な施工を得意としています。補助金活用からアフターフォローまでトータルでサポートします。

2025年1月家庭用蓄電池の累計販売台数No.1のトップメーカーニチコン株式会社様より全国で初めて感謝状を受領
保有資格
エネルギー管理士 / 第二種電気工事士 / 太陽光発電アドバイザー
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「毎朝、車の雪下ろしから一日が始まるのはもううんざりだ…」
「カーポートを建てたいけど、札幌の豪雪に本当に耐えられるのか不安…」
「高い買い物だから絶対に失敗したくないけど、何から調べればいいか分からない…」

札幌市やその近郊にお住まいで、カーポートの設置を考え始めたあなたは、このようなお悩みや不安を抱えているのではないでしょうか。
毎年の厳しい冬を乗り越えるため、カーポートは単なる便利な設備ではなく、もはや生活必需品ともいえます。
しかし、その一方で専門知識がないまま進めてしまい、後悔するケースも少なくありません。

この記事では、札幌の厳しい冬を知り尽くしたプロの視点から、カーポート設置で後悔しないための全てを徹底解説します。
費用相場や法律の知識、そして豪雪に負けない製品と信頼できる業者の選び方まで、あなたの不安を解消し、安心して最適なカーポートを選べるようお手伝いします。

※本記事は、札幌市公式サイト等の公表情報(2025年12月時点)を基に作成しています。最新かつ詳細な条件については、必ず公式HP等でご確認ください。

札幌のカーポート選びで失敗しないための3つの鉄則

時間がない方のために、まずは結論からお伝えします。
札幌でカーポート選びに失敗しないためには、以下の3つの鉄則を必ず守ることが重要です。
この記事では、これらの鉄則について一つひとつ詳しく解説していきます。

  1. 耐積雪強度150cm以上は絶対条件
    札幌の厳しい積雪に耐えるには、JIS規格で定められた数値をクリアした高耐久な製品選びが不可欠です。
  2. 費用相場と法律(建築確認申請)を正しく理解する
    適正な価格を知り、法律違反のリスクを避けることが、後悔しないための第一歩です。
  3. 地域の雪を知り尽くした専門業者に依頼する
    製品の性能を最大限に引き出し、長年安心して使うためには、経験豊富な業者選びが最も重要になります。 

    札幌のカーポート選び

札幌市のカーポート設置費用|相場・補助金・節約術を全解説

カーポート設置を検討する上で、最も気になるのが「費用」ではないでしょうか。
このセクションでは、札幌市におけるカーポート設置の費用相場から、工事費の内訳、そして賢く費用を抑えるための節約術まで、お金に関する情報を網羅的に解説します。
正しい知識を身につけて、予算内で最適なプランを見つけましょう。

【台数別】気になる費用相場(本体価格+工事費)はいくら?

札幌市でカーポートを設置する場合の費用は、車の収容台数によって大きく変わります。
一般的な費用相場は以下の通りですが、これはあくまで目安です。
製品の材質や強度、オプションの有無によって価格は変動します。

収容台数 費用相場(工事費込み) 備考
1台用 40万円 ~ 60万円 最も一般的なサイズ。
2台用 60万円 ~ 80万円 近年需要が高まっているサイズ。
3台以上・特注 100万円以上 敷地の形状に合わせたオーダーメイドも可能。

なぜこれほど価格に幅があるのでしょうか。
その理由は、主に「耐積雪強度」と「屋根材の種類」にあります。
札幌のような豪雪地帯では、積雪150cm以上に耐える高強度な鉄骨製や、丈夫なスチール折板屋根の製品が必須となるため、一般的なアルミ製カーポートよりも価格が高くなる傾向にあります。

札幌市でカーポートに使える補助金・助成金はある?

「カーポートの設置に補助金は使えるの?」という疑問も多く寄せられます。
結論から言うと、2025年現在、札幌市が主体となって実施している「カーポート設置専門」の補助金制度は、残念ながらありません。
しかし、条件によっては国や北海道が実施する他の補助金制度を活用できる可能性があります。

補助金制度の例 対象となる可能性 注意点
省エネ関連リフォーム補助金 太陽光パネル搭載型のカーポート(ソーラーカーポート)を設置する場合 制度の要件が毎年変わるため、最新情報の確認が必須です。
バリアフリー改修補助金 玄関アプローチと一体で、高齢者や障がい者のための移動支援を目的として設置する場合 目的が明確にバリアフリーである必要があります。
克雪・利雪関連補助金 自治体によっては、雪対策設備として補助対象となる場合があります。 札幌市では現在該当する制度は見られませんが、近隣市町村では独自の制度がある場合も。

補助金の申請は手続きが複雑で、専門的な知識が求められます。
「自分で調べるのは大変」「どの制度が使えるか分からない」という方は、補助金申請のサポートまで行ってくれる専門業者に相談するのが確実です。

費用を賢く抑える3つの方法と注意点

高価な買い物だからこそ、少しでも費用は抑えたいものですよね。
ここでは、品質を落とさずに費用を賢く抑えるための3つの方法と、それぞれの注意点をご紹介します。

方法 メリット デメリット・注意点
1. 複数の専門業者から相見積もりを取る 各社の価格や提案内容を比較でき、適正価格を把握できる。価格交渉の材料にもなる。 単純な価格の安さだけで選ぶのは危険。見積もりの内訳や保証内容までしっかり比較することが重要。
2. 機能と価格のバランスが良い製品を選ぶ 過剰なオプションを削り、本当に必要な機能に絞ることでコストを最適化できる。 デザイン性や一部の利便性を優先すると、札幌で最も重要な「耐積雪強度」が不足する可能性も。
3. ホームセンターやセール品を検討する 本体価格が安く設定されている場合がある。展示品処分セールなどで掘り出し物が見つかることも。 施工は別業者になることが多く、技術力に不安が残る。保証の範囲が本体のみで、工事部分は対象外のケースも。

安さだけを追求すると、「安かろう悪かろう」で後悔するリスクが高まります。
特に札幌では、カーポートの強度が命綱です。
信頼できる専門家と相談しながら、長期的な視点でコストパフォーマンスを判断することが成功の鍵となります。

札幌の冬を制す!後悔しないカーポートの選び方【3つの鉄則】

費用感が掴めたら、次は具体的な製品選びです。
数あるカーポートの中から、札幌の厳しい冬を乗り越え、長年安心して使える一台を見つけるにはどうすればよいのでしょうか。
ここでは、製品選びで絶対に外せない「3つの鉄則」を、プロの視点から分かりやすく解説します。
カタログスペックだけでは見えてこない、本質的な選び方の基準を身につけましょう。

鉄則1:耐積雪強度「150cm以上」は絶対条件。鉄骨製を選ぶべき理由

札幌でカーポートを選ぶ上で、最も重要なのが「耐積雪強度」です。
これは、カーポートの屋根がどれくらいの雪の重さに耐えられるかを示す数値で、札幌市では最低でも150cm以上の製品を選ぶことが絶対条件です。
なぜなら、一時的に降る雪の量だけでなく、何日も溶けずに積もり続ける「長期荷重」に耐える必要があるからです。
この厳しい基準を満たすためには、材質選びが重要になります。

材質 耐積雪強度 価格帯 メリット デメリット 札幌での推奨度
鉄骨製 ◎ (150cm~200cm以上) 高い 圧倒的な強度と耐久性。 豪雪にもびくともしない安心感。 価格が高い。デザインの選択肢が限られる場合がある。 ◎ 最も推奨
アルミ製 △ (~100cm程度) 安い 軽量でデザイン性が高い。価格が比較的安い。 強度不足で札幌の積雪には耐えられない。倒壊のリスクが高い。 × 非推奨

一般的な地域で主流のアルミ製カーポートは、軽量でデザイン性も高いですが、札幌の雪の重みには耐えられません。
大切な愛車を守り、万が一の倒壊事故を防ぐためにも、堅牢な「鉄骨製」を選ぶことが賢明な選択です。

鉄則2:「いらなかった」を防ぐための設置前チェックリスト

「高いお金を払って設置したのに、なんだか使いにくい…」
そんな後悔をしないために、設置を決める前に確認しておくべきポイントをリストアップしました。
ご自身の敷地やライフスタイルと照らし合わせながら、一つずつチェックしてみてください。

チェック項目 確認する内容 なぜ重要か
隣家への配慮 – 雪や雨水が隣家の敷地に落ちないか?

– 日当たりを遮ってしまわないか?

落雪や排水トラブルは、ご近所付き合いに深刻な影響を及ぼす可能性があります。事前の確認と説明が不可欠です。
屋根からの落雪 – 自宅の屋根から落ちた雪がカーポートを直撃しないか? 屋根からのまとまった落雪は、カーポートの耐積雪強度を超える衝撃を与える危険性があります。設置場所の検討が必要です。
排水計画 – 融雪水や雨水がスムーズに排水されるか?

– 冬場に排水経路が凍結しないか?

排水がうまくいかないと、駐車スペースが水浸しになったり、凍結して危険な状態になったりします。
生活動線 – 玄関から車までの動線を妨げないか?

– 柱が邪魔で車の乗り降りがしにくくならないか?

毎日のことだからこそ、スムーズな動線の確保は非常に重要です。圧迫感がないかも確認しましょう。

これらのポイントは、専門知識を持つ業者でなければ見落としがちです。
現地調査の際に、業者側からこれらの点についてプロの視点でアドバイスがあるかどうかも、信頼できる業者を見極める良い判断材料になります。

鉄則3:駐車スペースの形状と車のサイズに合ったタイプを選ぶ

カーポートには、柱の数や位置によっていくつかのタイプがあります。
駐車スペースの広さや形状、使い勝手を考慮して、最適なタイプを選びましょう。

カーポートのタイプ 特徴 メリット デメリット こんな方におすすめ
両支持タイプ 4本以上の柱で屋根を支える最も頑丈な構造。 安定性と強度が非常に高い。 札幌の豪雪地帯に最適。 柱が多いため、車の出し入れやドアの開閉に制約が出ることがある。 とにかく強度と安心感を最優先したい方。
片支持タイプ 片側2本の柱だけで屋根を支える構造。 柱が片側にしかないので、車の出し入れや乗り降りがスムーズ。 スペースを有効活用できる。 両支持タイプに比べると強度はやや劣る。基礎工事がより重要になる。 駐車スペースが限られている方や、車の動線を重視する方。

また、車のサイズも重要なポイントです。
現在の車だけでなく、将来的にミニバンやSUVなど車高の高い車に乗り換える可能性も考慮して、少し余裕のある「ハイルーフタイプ」を選んでおくと安心です。

設置前に必読!法律(建築確認申請)とよくある失敗談

カーポートの設置は、単なる工事ではありません。
実は、建築基準法という法律が関わってくる重要な「建築行為」なのです。
特に2025年の建築基準法改正により、その要件は以前よりも厳しくなりました。
「知らなかった」では済まされない法律の知識と、実際にあった失敗談から学び、トラブルを未然に防ぎましょう。

建築確認申請が必要になる主なケース
1. カーポートの面積が10平方メートルを超える場合 (一般的な1台用でも該当する可能性が高い)
2. 防火地域または準防火地域に設置する場合 (都市部では多くの地域が該当)
3. 母屋(自宅)の建物とカーポートの屋根が接続している場合
4. 地域の条例で定められている場合 (札幌市では積雪・強風への配慮が求められる)

もし、必要な申請を怠ってしまうと、懲役や罰金が科されたり、最悪の場合は行政から撤去命令が出されたりする可能性があります。
また、違法建築物とみなされると、将来不動産を売却する際に大きな障害となることもあります。
こうした法的な手続きは非常に専門的で複雑なため、必ず申請業務まで責任を持って代行してくれる専門業者に依頼することが不可欠です。

札幌で信頼できるカーポート業者を見極める4つのポイント

最高の製品を選んでも、施工の質が悪ければ意味がありません。
カーポートの性能を100%引き出し、長年安心して使い続けるためには、信頼できる業者選びが最も重要です。
ここでは、悪徳業者に騙されず、本当に信頼できるパートナーを見つけるための4つのポイントを解説します。

札幌で信頼できるカーポート業者

ポイント1:札幌の雪を熟知した「地域密着」の専門業者か

札幌のカーポート工事は、他の地域とは全く異なります。
凍結深度を考慮した基礎工事、雪の重みに耐える構造計算、そして適切な排水計画など、この地の冬を知り尽くした業者でなければ、安全な施工はできません。
全国展開している業者よりも、札幌市やその近郊に拠点を置き、長年の施工実績を持つ地域密着型の専門業者を選ぶことを強くおすすめします。
万が一のトラブルの際にも、迅速に対応してくれる安心感があります。

ポイント2:見積もりは明確か?「相見積もり」で比較検討

必ず複数の業者から見積もりを取り、内容を比較検討しましょう。
これを「相見積もり」といいます。
その際、 総額の安さだけで判断してはいけません。

チェックすべき項目 なぜ重要か
見積もりの内訳 「工事一式」ではなく、「本体価格」「基礎工事費」「組立費」「残土処分費」など、項目ごとに金額が明記されているか。
製品の型番 提案されているカーポートのメーカー名や正確な型番が記載されているか。
保証内容 製品保証だけでなく、工事部分に対する「施工保証」が付いているか。その期間と内容は明確か。

誠実な業者は、なぜその価格になるのか、各項目について丁寧に説明してくれます。

ポイント3:施工からアフターフォローまで「自社一貫体制」か

業者の中には、販売だけを行い、実際の工事は下請け業者に丸投げするところもあります。
このような体制では、責任の所在が曖昧になったり、中間マージンが発生して費用が割高になったりする可能性があります。
理想的なのは、相談から販売、施工、そして設置後のアフターフォローまで、すべてを自社で責任を持って行う「自社一貫体制」の業者です。
窓口が一つなので話がスムーズに進み、最初から最後まで安心して任せることができます。

ポイント4:担当者の知識と対応は信頼できるか

最終的に、業者選びは「人」で決まるといっても過言ではありません。
最初の問い合わせから現地調査、契約に至るまで、担当者の対応をよく観察しましょう。

  • あなたの質問や不安に、専門知識を持って的確に答えてくれるか?
  • メリットだけでなく、デメリットやリスクについても正直に話してくれるか?
  • あなたの家族構成やライフスタイルまで考慮した、最適なプランを提案してくれるか?

強引に契約を迫ったり、こちらの話をよく聞かずに一方的に話を進めたりするような担当者であれば、注意が必要です。
長期的に付き合える、信頼できるパートナーを見つけることが大切です。

カーポートで光熱費削減も?エコテックジャパンの「ソーラーカーポート」という新常識

これまでのカーポートは、「雪や雨から車を守る」のが主な役割でした。
しかし、これからの時代のカーポートは、さらに一歩進んだ価値を提供します。
それが、屋根に太陽光パネルを搭載した「ソーラーカーポート」です。
私たちエコテックジャパンは、北海道のエネルギー事情と厳しい自然環境を知り尽くしたプロとして、この新しい選択肢を強くご提案します。

ソーラーカーポートは、毎日の雪下ろしから解放されるだけでなく、家庭のエネルギー問題まで解決できる画期的なソリューションです。

ソーラーカーポートがもたらす3つのメリット
1. 電気代を大幅に削減できる

カーポートの屋根で発電した電気を家庭で使うことで、電力会社から買う電気の量を減らせます。高騰し続ける電気代への強力な対策となります。

2. 災害による停電時も電気が使える

蓄電池と組み合わせることで、万が一の停電時にも発電した電気を使うことができます。「もしもの安心」を手に入れることができます。

3. 環境に優しく、社会に貢献できる

クリーンな太陽光エネルギーを使うことで、CO2排出量を削減し、持続可能な社会の実現に貢献できます。

北海道の気候を知り尽くしたプロが提供する「もしもの安心」

「北海道の雪で、本当に太陽光発電なんてできるの?」と不安に思うかもしれません。
ご安心ください。私たちエコテックジャパンは、創業以来17年間、北海道全域で数多くの太陽光発電システムを手がけてきました。
その経験とノウハウを活かし、札幌の積雪や日照条件を計算し尽くした、最適なソーラーカーポートの設計・施工をお約束します。

私たちの強みは、販売から施工、補助金申請のサポート、そしてアフターフォローまで一貫して行う「自社一貫体制」です。
そして何より、2018年の北海道胆振東部地震で被災した経験から生まれた「電気がたまれば、安心もたまる」という理念があります。
これは単なるビジネスではなく、地域社会に「いつもの安心」と「もしもの安心」をお届けするという、私たちの使命です。
カーポート設置という大きな決断に、専門知識と地域への想いを持って寄り添います。

まとめ:札幌のカーポート設置は、雪を知り尽くした専門家への相談が成功の鍵

この記事では、札幌市でカーポートを設置する際に後悔しないためのポイントを、費用、製品選び、法律、業者選びという多角的な視点から解説してきました。

カーポートの設置は、決して安い買い物ではありません。
しかし、毎日の雪下ろしという重労働から解放され、大切な愛車を守り、快適な冬の生活を手に入れるための、非常に価値ある投資です。
そして、ソーラーカーポートを選べば、さらに電気代の削減や災害への備えという大きな安心も手に入ります。

少しでも不安なことや分からないことがあれば、一人で悩まず、まずは専門家にご相談ください。
私たちエコテックジャパンでは、無料でご相談・お見積もりを承っております。
あなたの家族の安心と快適な未来のために、最適なご提案をさせていただきます。

ぜひお気軽に株式会社エコテックジャパンにお問い合わせください。

 

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